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プロサッカー監督 岡田 武史の言葉 
 NHK プロフェッショナルにて

プロフェッショナルとは、
過去の実績や自分の持っているもの、他人の評価やどのように思われるかということを切り捨てられること。腹を括っていること。覚悟を持っていることが大事。
| アーバンライナー | 23:19 | comments(0) | - | pookmark |
報連相の強化
今まで、あまり報連相を意識した事は無い。
しかし、報連相が出来てないと困るのは自分なのである。数日前、自分の考えに誤りは無いと思うが、関係者に報告をしていなかったばかりに、「聞いていない」という事になり、事態が頓挫してしまったことがあった。聞かされていないと言う事は、自分が軽んじられた、無視されたと言うことに繋がり、感情面でしこりが残る。
やはり、組織人である以上、的を得た報連相は、面倒でも必要である。
そこで、報連相の効用を考えてみた。
・仕事のスピードアップ・・・方向性に誤りが無いか確認できる。誤りがある場合は、早期の軌道修正が可能。また、聞いていないとばかりに、横槍を入れられる事も防止できる。
・思考の多様化・深化、スキルアップ・・・様々な意見、アドバイスを得られる為。

私は、人に意見されるのが嫌い。また、相手の負担になるからと報連相を遠慮してしまう事がある。だから、報連相が苦手。
今後は、意見されたら、感謝で受け止めたい。また、ある意味、無遠慮に報連相をする事にする。遠慮していては、真のコミュニケーションは取れないと思うから。報連相は、コミュニケーションを強化する手段としたい。
| アーバンライナー | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
〜術なるものが好き
〜術とは
・ノウハウの集積
・定型化、ルーティン化

ノウハウとは
・幾多のトライ&エラーの中で作られるもの。
定型化、ルーティン化とは
・複雑なものをシンプルにするもの。混沌としている状態を整理できるもの。

(結論)
〜術とは、複雑なものをシンプルにし、混沌とした状態を整理できるものである。
また、既に確立されたノウハウを学ぶ事は、先人がトライ&エラーの中で苦労し作り上げたものを、容易に身に付ける事が出来るものであり、先人が費やした時間を買う事である。
〜術を身に付ける事は、可能なものは定型化、ルーティン化することで時間効率を上げ、浮いた時間を創造的な作業に当てはめる事が最終目的である。
| アーバンライナー | 00:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
今日の言葉
NHKの番組に出演された際の言葉。
一人目 野村克也楽天監督の言葉
・人はなぜ産まれてくるか?考えてみる。そこから出発しないと一流選手にはなれない。そこから、今日何をするかが決まってくる。
・沈んで伸び悩んでいる選手の共通点→マイナス思考、自分で限界を作る。
人を育てるとは、自信を育てること。自信を育てるには愛情が必要。いかに親子のような関係に近づけるか。
・失敗は成長と読み替える。
2人目 東海大学体育学部競技スポーツ学科専任教授  高妻容一氏の言葉
・成功体験を流さない。もう一度その体験をしたいと思うことが重要。

気付き>>目的、目標を定める事。振り返ること。
| アーバンライナー | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
勝者の言い訳
古来、男児たるもの言い訳は男らしくないとされてきた。かくいう私も言い訳はかっこ悪いと思っていた。
しかし今日、ドラゴン桜を読んでいると、その一節に言い訳には、勝者の言い訳と敗者の言い訳があると書いてあった。敗者の言い訳は、負けた原因を人のせいにしたり、くよくよせず次ぎ頑張ろうと精神論だけで終わってしまう事。勝者の言い訳は、同じ失敗を繰り返さない為に、失敗パターンを見出したり、失敗の原因を分析し、対策を打つこと。
僕がかっこ悪いと思っていたのは、敗者の言い訳だった。逆に勝者の言い訳はぜんぜんしていなかった事が分かった。
失敗から学ぶことができれば、失敗は成功の始まりであり、人を成長させるものである。
日々、失敗や思い通りに行かないことが多いけれども、そこから何かを学んでいければ、成長の糧となる。自分の周りの環境全てにマルをつけルことが出来るようになる為には、失敗や困難から逃げず、そこから学ぶ姿勢を持ち続けることが必要なんだと思う。
日々、日記やこのブログを利用し、失敗から逃げず、そこから何かに気付いて生きたい。
| アーバンライナー | 14:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
負の忙しさについて考える
忙しさには2通りある。正の忙しさと負の忙しさ。
正の忙しさは、なすべき事がスケジューリングされたており、それに沿ってこなしていることを指す。
負の忙しさは、なすべき事がスケジューリングされていない。または、スケジューリングされていてもそれに沿って実行されておらず、また、軌道修正もされていない状態で、やらなければいけない事に振り回されている場合をさす。
どうせやるなら、早め早めにかたずけることが重要。
その為に、、、
・常にスケジューリングと確認(1日、週、月、年単位)
・せめて来週の予定までは頭に入れる。
・手配、以来事項は早めに。(平行して仕事ができるため、アウトプットが早い。)
・ついでの効果を利用する。(連絡時は、○点ありますと言って、用件を1度に済ます)
| アーバンライナー | 18:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
リーダーとして
4月からどうやら転勤とともに、肩書きが付くらしい。肩書きと言っても管理職ではなく、その手前のところ。
いつかはと思っていたが、心構えができていなかったので、驚き。光栄ではあるのですが、期待にこたえられるか不安。
新しい環境に慣れるのに時間がかかる私としては、いきなり期待通りというわけには行かないのかも。気楽に行きたいものだ。そうでなくても気負ってしまう私ですから。
しかし、そこはそれ肩書きが付いた以上は新しいことにチャレンジしたい。
3ヶ月先を読め!これかな。
それと、基本の徹底。
| アーバンライナー | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
気付き
・すぐに対応すること(苦手なことほど)
・自分を飾らないこと(結果的に自分を苦しめることになる)
| アーバンライナー | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
感謝で受け止める
人に何かを言われて、落ち込んだり、腹を立てるということはありませんか?特に叱られたり、注意されたり、また、指摘を受けたりした時。
そんな時は、素直に受け入れて、自分を向上させる糧にしよう!
向上できるということは、自分の為になること。自分のために言っていただいたのだと、まず感謝の気持ちを持つこと。

落ち込んだり、腹を立てたりという受け止め方は、感謝がない。そして、感情だけ動かされて、疲弊し、当然向上は無い。

何事も感謝と言うけれど、人に言っていただける言葉は、どんなことでも感謝に変えられると思う。
| アーバンライナー | 14:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
目標→計画→行動→確認
前回、PLAN→DO→CHECK(計画→行動→確認)の前にGOAL(目標)を立てることが大事と書いた。そう、それはそうだ。
現在の仕事(業務)において、それが為されているか?
GOAL・・・出来ている
PLAN・・・出来ている?大まかには出来ている。しかし、具体的ではない。
タイムスケジュールを立てただけだ。具体的な計画できていない。
DO・・・タイムスケジュールがあるから、とにかくスケジュールを埋めることに終始。なんかあせりが生じてきている。
CHECK・・・全く出来ていない。
PLANとCHECKは対なんだろうな。PLANが陳腐だからCHECKも陳腐。アウトプットも陳腐(プア)。
さあ、どうしたらよい。
計画(スケジューリング)が曖昧だった。
再度、スケジューリングだ。そのスケジュールに今までの行動を当てはめて、CHECK!OK
さあ、やろう!

| アーバンライナー | 22:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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