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噛み合わせ調整の効果
噛み合わせが悪いと、首・肩が凝ったり、頭痛を招くことがあるとはよく言われる事。
長年にわたり、首・肩凝り、頭痛に苦しめられているが、試しに噛み合わせ調整をしてみることにした。
歯医者で歯形を取り、スプリント(マウスガードのようなもの)を作成し、寝るときに装着。

スプリントで下あごを緩めることで、下あごが正常な位置に戻ろうとしている感じ。想像以上に噛み合わせがずれていることに気づいた。
噛み合わせが悪いと、頭位に偏りが出て、全身のバランスの悪さに繋がっている事を実感。バランスの悪さから、あちこちに不要な力が入り、体の疲れや、凝りにつながっていると思われる。
就寝前にスプリントを装着した状態でのストレッチを日課にしているが、今まで分からなかった体の力の抜き方が分かり、ストレッチが楽しい。

首・肩凝り、頭痛がある方は、一度噛み合わせのずれを疑ってみては。
 
| アーバンライナー | 21:29 | comments(0) | - | pookmark |
FC岐阜 VS コンサドーレ札幌
JUGEMテーマ:日記・一般

昨夜、岐阜陸上競技場でFC岐阜とコンサドーレ札幌の試合を観戦。
惜しくも終盤間際に失点し、1-1でドロー。

やはり生で見ると、迫力、スピード感、サポータの熱気が伝わって着て血が騒ぎますね。

FC岐阜のJ1ライセンス取得、シーズン終盤にはリーグ上位を期待します!
| アーバンライナー | 07:51 | comments(0) | - | pookmark |
体重と体脂肪管理

2009年11月から始めたダイエット。最初のルールは、
・間食をしないこと(間食したい場合は、クラッカーを食べるかコーヒーを飲んで気を紛らわす)
・アルコールは飲まない(ツマミ等食べ過ぎる為)
・ご飯は1杯まで
そして、2010年1月からは、
・手帳に体重を毎日記してモチベーション維持(4月からは体脂肪も)
・毎朝約40分のウォーキング(通勤の移動を利用)
2010年6月から
夕飯の炭水化物を抜く
2010年8月から
会社帰りも約40分のウォーーキング(週に2〜3回程度)

体重は74Kg→64Kg台へ
体脂肪は23%ぐらい?→14%台へ(MAX13%)
ウェストは84cm→76〜78cm

ほぼ20台前半の体形に戻った。今後はこの体重と体脂肪を維持したい。
更に、ストレッチ、体幹トレ、ヨガ等継続し、姿勢の矯正を図りたい。

| アーバンライナー | 16:03 | comments(0) | - | pookmark |
顎を引くということ
大学4年生の頃から、頭の左半分がボーンと痺れているようななんとも嫌な感覚が常にある。物事に集中できず、思考力、記憶力が低下し、非常に苦しい思いをしてきた。原因が解らず、整体、脳神経外科、精神神経科、口腔外科等受診するも解決せず。ヨガ、気功にも行くが、効果無く。
ただ、口腔外科にて下顎が右にずらす事は出来るものの、左にずれない事に注目されたが、それと、頭の痺れの関係性は無いと勝手に判断し、そのまま通院しなかった事が、今となっては悔やまれる。
というのも、最近、顎を引く事を意識し始めて、18年来苦しんだ頭の痺れが非常に軽くなったのだ!
また、尾てい骨の左側当たり(仙骨?)が痺れ、左足がだる病めする感覚があったが、それも軽快した。ある日の仕事帰りに、最寄駅のホームを、顎を引き背筋を伸ばして歩いていると、仙骨がクイッと正常な位置に収まった様な感覚があった。
その他にも、左の鼻腔が常に詰まっていたのが無くなり、鼻の通りが良くなったり、腹筋に力が入らず、背筋が曲がっていたのも、自然に腹に力が入り、背筋が伸びたり、全て、顎を引く事の効果として実感できる。
顎を引く事で気付いた事がある。頭位がずれていたのだ。ずれてしまうと、それが当たり前で気付けなかったのだ。このズレが全ての元凶だった!!

スポーツの時など、顎を引けとよく言われるが、その重要性が解った。
長年苦しんだ原因が、顎が引けていない事による頭位のズレであったとは。
このことを、私と同様に原因が解らず不定愁訴に苦しんでいる人に伝えていきたい。
| アーバンライナー | 20:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
正しい歩き方
世界一受けたい授業に出演した高野進さんの話から抜粋。
正しく歩くためのポイント。

・背筋を伸ばす(バレリーナが立つ時のように両足を外側にし、確度が180度になるようにし、背筋を伸ばす。)
・肩甲骨は後ろにそらすようにする。
・体に2軸を作る(意識する)。
・右足を後ろに蹴る時に、右の肩甲骨で前に押すイメージを持つ。(左足のときはその逆)
・上半身のブレはあまりない。
・一方西洋に歩きは体の中心に1本軸を作り(意識し)、体を捻るように歩く。
・肩は柔らかく保ち、付け根から動かす。
・この歩きの効果として、背中からお知りの筋肉は繋がっており、効率よく筋力を使える。

(所感)
今まで情報収集した歩き方とは少し違うものを感じた。この歩きは、今までの悪い体の使い方を改善できるのではという期待感を感じさせた。
まず、歩く際に肩を柔らかく保つことはあまり意識したことがない。常に首・肩が凝っている私には、凝りを改善する良いヒントになるかもしれない。また、肩甲骨を後ろに反らす事は、凝りが改善されるのではという思いで日頃から少し意識していたが、それが間違いでない(重要である)との高野氏の説明は、大いに勇気付けられる。さらに、肩甲骨を使って!歩くと言う考え方は初めて接するもので、少し驚き。明日から、肩甲骨を意識して歩いてみよう。
なんらかの効果が出たら、レポートします。
| アーバンライナー | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
体力増進
今年は体力を付けようと思う。毎年そう思うのだが継続できない。
それは、習慣にできないからだと思う。習慣に出来ない理由として、「体力を付けることって何か大変なこと!?」というイメージを持っていたように思う。ジムにいくとか、プールで泳ぐとか、腹筋を相当やらなければいけないとか...
容易に生活に取り入れられることでないと、なかなか習慣にできませんね。
また、体力を付けるための対策が、イメージだけで、具体性が無かったことも継続できなかった要因ではないかと思う。
従って、今年は具体的な目標を立案します。
―毅害鵑龍撻肇譟米盻毅渦鵑離献燹

以上
| アーバンライナー | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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